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2009.03.17 *Tue

背景ストーリー妄想4~6

まだまだ自分がプレイする前の段階なのでwikiから引用しています。
大爆発の被害を全くうけなかったのは光文明であった。
圧倒的な力を持つ存在であったが、安息の日々を侵す恐れのある闇文明の他文明への侵略行動を危険視し、ついに「闇退治」を開始する。




一方、大爆発後多大な被害を受けていた闇文明の怒りも爆発する。



の開戦に他文明も反応する。
平和を好む自然と、闘いに飢えたと。
しかしは、とも組めばとも組む。


そして最初の戦いは終わる。
5大文明がついに互いの本性をまざまざと見せ付け合ってしまった。

更に大爆発は閉鎖されていた未知の空間にも風穴をあけてしまう。






その後、それぞれ疲弊した各文明は英気を養い、大爆発の復興に力を注いでいた。

ある日、大爆発の影響により、未知の空間(惑星の地下)へと繋がる風穴が出現。そこから姿を現したのが「サバイバー」たちである。
元々惑星のマグマに近い深部で生活していた種族で、その苛酷な環境で生き抜くためか、共に力を分け合い、助け合う能力が発達していた。彼らはここぞとばかりに世界の覇権を握るため、各文明へと攻撃を開始する。



しかし、各文明はサバイバー軍団を迎撃。それぞれが応戦し、窮地に陥ったサバイバー軍は倒れゆく仲間を融合、強大な進化クリーチャーへと進化を果たす。
進化サバイバーは各文明と激戦を繰り広げるも敗れ、結果的には絶滅。各文明は大きな脅威を取り除くことに成功するのであった……。


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