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2009.02.19 *Thu

対戦と仮想対戦

実際に手を使ってやる対戦。
メールやインターネット、脳内でやる仮想対戦。
一体どちらが素晴らしいのでしょうか?



良い点と悪い点が様々にありますが、さて。



最近また会員登録が復活したvaultですが、有能なオンライン対戦が出来るCGiが実装されています。
自分は登録復活で参入したいわば新参というカテゴリの人種ですので初めてプレイした時には驚きました。自分で好きなカードを使ってデッキを作ることが出来て、尚且つネットを使って世界中の人と対戦することが出来るのです。
これは仮想対戦に分類できますよね。

┃仮想対戦┃
□メリット
実際に持っていないカードを使ったデッキを使って対戦できる。

オンライン環境で様々なデッキと対戦できる為にデッキの調整をしやすい。





しかし一つ一つの動きが遅く、普通に対戦するより時間がかかります。
さらに使ったことのないカードだと効果を覚えにくいです。


┃仮想対戦┃
■デメリット
対戦に時間がかかる。

カードの効果を把握しづらい。






普通の対戦は実際にカードを動かします。
カードショップのフリースペースを使った対戦や、大会の後など近くに住んでいる人と対戦が出来ます。

それに人間は物を覚えるときに体を動かしていると脳に覚えさせやすいと言われています。
勉強も見て覚えるよりも実際に実験したりノートに書き写したりしたほうが覚えやすいそうです。
その為かどうかは解りませんが、自分は実際の対戦の方がカードの動きをイメージしやすいと感じます。




┃対戦┃
□メリット
カードを意識しやすい。

CGiより早く対戦が出来る。




■デメリット
対戦相手が探しづらい。

カードを集めなくてはならない。






自分の場合はネットでデッキを作り、調整。
面白いと思ったら実際に現実でカードを収集しデッキを作ります。
ネットで回しただけではわからない点に実際に回してみたら気付くこともしばしばなので百パーセントの出来にはなることがありません。






このように両方の対戦もお互いにメリットデメリットがあり、ケースバイケースで使い分けをしていかなくてはなりません。
自分自信の使い方を見つけて使い分けられるようになりましょう。
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